ビットコインは今後暴落する?過去の要因と2019年の見通しをチェック

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ビットコイン、今後の暴落見通し

「ビットコイン暴落」と聞いて、何をイメージしますか?

多くの人が2017年末から2018年はじめに起きた大暴落を想像するのではないでしょうか。

2017年12月、一時200万円を超えたビットコインはまさにバブル

仮想通貨取引所のテレビCMは毎日のように流れ、世間話のネタにもビットコインが登場するようになりました。

しかしビットコインバブルはすぐに崩壊、2018年1月に大暴落しました。

その後も価格は右肩下がりで、過去最高値の約220万から下落率は85%と大きく下がりました。

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ビットコインはなぜ暴落したの?
・ビットコインは今後また暴落するの?
・2019年のビットコインの見通しを知りたい!

この記事ではこんな疑問をお持ちの人に、この先の見通しのヒントをお伝えします。

【ビットコイン暴落】220万が35万に、1年かけて85%下落

ビットコインの暴落、1年で85%下落

ビットコインの暴落の過程を見ていきます。

こちらは2017年~2018年の2年間のビットコイン/円のチャートです。

ビットコイン暴落

出典:みんなの仮想通貨

暴落の定義を「50%以上の下落」としたとき、ビットコインの暴落は2度ありました。

ひとつはチャートを一目見て分かるように2018年1月の大幅な下落です。

2017年末からわずか1ヶ月で1BTC=約220万円から約100万円と約55%下落しています。(暴落1)

50%以上の下落はまさに暴落と言えますね。

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ここで持ってた人は恐怖だね・・。
実は暴落はもう一度来たわ。
仮想通貨イーサリアムの将来性は?

もうひとつの暴落は2018年11月のタイミング。

チャートでは1月と比較すると下落幅は小さく見えますが、1BTC=約70万円から約35万円と約50%下落しています。(暴落2)

通年(2年間)では、1BTC=約220万円から約35万円と約85%下落しています。

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ビットコインの暴落を被った人たちのその後・・

ビットコイン暴落その後

ビットコインの暴落を被った人たちのダメージは計り知れません。

億り人を出す一方、破産者続出

一夜にして発生した大きな含み益をしっかり利益確定し、億り人と呼ばれるビットコイン長者が生まれた一方で、大きな損失を出す人も続出しました。

あれから約8ヵ月。ロバーツが投資した2万3000ドル(約254万円)は、いまでは4000ドル(約44万円)の価値しかない。この悪夢のような出来事をロバーツはこう振り返る。

「チャンスを逃したくない、手っ取り早く大金を儲けたいと、夢中になりすぎてしまったんです。おかげでほとんど破産状態ですよ……」 出典:クーリエ・ジャポン

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含み損のまま塩漬けの人も多そうだね。
もう忘れちゃってる人もいるかもね。
ビットコインキャッシュの将来とハードフォーク

マイニング関連事業にも打撃

ビットコインの取引を難しい計算によって認証することで、ビットコインが報酬としてもらえるマイニング

マイニングを事業化して収益をあげる会社もありました。

しかし、ビットコインの価格が下がり続けたことで、収支のバランスが見合わなくなり収益が挙げられなくなる企業が続出しました。

ビットコイン暴落でマイニング装置企業の涙目、資産も激減(マネーポスト)

【追記あり】GMOインターネット、仮想通貨マイニング装置の販売から撤退 特別損失355億円(コインテレグラフ)

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355億円はすごい額だね・・・
そうね、でもマイニング事業は続けるようね。
仮想通貨イーサリアムの将来性は?

なぜビットコインは暴落し、その後も下落が続いたのか

ビットコイン暴落と下落

なぜビットコインの暴落が起こり、その後も下落が続いたのか、考えられる要因をまとめました。

分かりやすくするために、ビットコインの価格帯で大きく3つの期間に分けました。

2017年12月~2018年  1月(期間1):100万円 ~ 240万円(暴落1)
2018年  2月~2018年10月(期間2):  70万円 ~ 100万円
2018年11月~2018年12月(期間3):  35万円 ~   70万円(暴落2)

期間1では、1度目の暴落が起きました。

期間2では、おおよそ30万円のレンジ(幅)でなだらかに下降しました。

期間3では、2度目の暴落が起きました。

それぞれを見ていきます。

2017年12月~2018年1月(期間1)/新規参入者の狼狽売り

この期間では最も大きな下落(240万円→100万円/下落率55%)が起きています。

冒頭で紹介したチャートをみながら解説します。暴落1の部分です。

ビットコイン暴落

出典:みんなの仮想通貨

1度目に起きた暴落の要因は以下の2つの行動が重なったことだと考えられます。

  • 初期参入者の利益確定売り
  • 新規参入者の狼狽売り

1つ目は早い段階でビットコインを持っていた人には、2017年末の急騰で利益を確定させた人もいたでしょう。

仮想通貨とは?
億り人と呼ばれる人たちだね。

一方でテレビCMなどを見て、限りなく上がり続けるビットコインに飛びつく新規参入者が多くいました。

利益確定者の売りを新規参入者が買っていたわけね。
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ビットコインの価格は株と同じで需給で決まるため、売る人が増えれば当然価格は下がっていきます。

利益確定売りの圧力が強く、価格は下落したと考えられます。

すると200万円を超える高値で買った人たちが、買ってすぐに急落したビットコインを狼狽売り(パニック状態で投げ売ること)したことで、売りが売りを呼び暴落につながったのでしょう。

2018年2月~2018年10月(期間2)/仮想通貨業界にマイナスな出来事

最も長い期間で、おおよそ70万円~100万円の価格帯で値動きしていました。

2018年は仮想通貨業界にとってネガティブな出来事が多くあったことが起因すると考えられます。

仮想通貨盗難事件によるイメージ低下

2018年1月26日に仮想通貨取引所のコインチェックで仮想通貨の盗難事件が発生しました。

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盗まれたのはビットコインではなかったですが、この事件が仮想通貨に対する大きな不安を与え、1月の暴落に拍車をかけました。

損切りで売る人や買い控える人が増え、2月以降の下落相場のきっかけとなったことが考えられます。

仮想通貨取引への規制強化

2017年9月にさかのぼりますが、中国で仮想通貨を使った資金調達(ICO)の全面禁止が発表されました。

これにより、当時中国で大手取引所のビットコインチャイナや、OKEx、Huobiなどが相次いで運営停止や撤退を発表し、ビットコインの価格が下落しました。

日本ではICOの規制はありませんが、コインチェック事件を受けて、取引所に対してのセキュリティ対策などの規制が強化されています。

その結果、多くの取引所が金融庁から業務改善命令を受けました。

特に大手取引所のbitFlyerでは、2018年6月から新規会員登録の受付を停止したままです。

取引所に規制が入ると仮想通貨取引をするユーザーが縮小するため、長期的に見て価格にもマイナスの影響を与えています。

2018年11月~2018年12月(期間3)/新規参入者の狼狽売り

この期間でも大きな下落(70万円→35万円/下落率50%)が起きました。

忘れやすいので再度チャートを掲載します。暴落2の部分です。

ビットコイン暴落

出典:みんなの仮想通貨

この暴落について、デジタル資産OTC取引プラットフォームのGenesis TradingのCEO、Michael Moro氏がこのように述べています。

これまでは 2017年の終わりに暗号市場に入った個人投資家が狼狽売りを行い、2018年の売りを先導してきた。

しかし現在は、これまでと違った動きが見られる。2017年初頭に買った投資家たちが現在初めて売っているのを目撃した。(出典:Coinpost

1度目の暴落では新規参入者の狼狽売りが要因と紹介しましたが、2度目の暴落では2017年初頭に買った人たちが売ったことが要因との見解を示しています。

200万円を超えるバブル時期に売った人もいれば、売らなかった人もいます。

2017年初頭のビットコイン価格は10万円台だったため、70万円で売ったとしても十分な含み益です。

ビットコインを長く持ちながらも価格上昇を見切った人たちが、一度リセットするために利益確定売りに動いたのかもしれません。

ビットコインは今後暴落するのか

ビットコインは今後暴落するのか

ビットコインは今後も暴落があるのでしょうか。

以下は2019年2月のビットコイン日足チャートです。

ビットコイン2019年2月チャート

出典:みんなの仮想通貨

仮想通貨はボラティリティが高いため、見ていただくとわかりますが1日で4万円前後の上げ下げも発生しています。

そのため10%前後の変動は今後もありえそうですが、暴落(50%以下の下落)は考えにくいです。

なぜなら、今残っているビットコイン保有者は5年、10年という長期的な目線で考えているため売る可能性が低いからです。

中国最大級の仮想通貨取引所だったBTCCのCEOだったBobby Lee氏はTwitterでこのように述べています。

ツイートの和約は以下です。

今回起きたビットコイン価格の下落(既に20%;)は残っている全ての弱いロングポジションを振り払うだろう。

誰が弱いロングポジションであるか。もし信用買いをしている場合、又は何故未だにお金が消えていく投資をしているのか迷っている場合、これはあなたを指している。

価格の上昇トレンドはあなたがたが投げ売り(降伏)したら来る!(和訳出典:CoinPost

上述した二人の発言を要約するとこのようになります。

前述したMoro氏が言う通り、2018年初旬が2017年後半に市場参入した投資家に牽引され、2018年後半(今回)の暴落が2017年初期に投資した人が主導となっていた場合、Lee氏の見解によると2016年以前からビットコイン等仮想通貨を保有している人、すなわちLee氏のように長期目線で仮想通貨を評価している投資家が市場に残ることとなる。(出典:CoinPost

2017年初期に買った人が売れば、残った人は2016年以前に買った人で、これだけ早く買った人はビットコインそのものに価値を感じ持ち続けていることが考えられます。

そのため、未来に期待するビットコインをこのタイミングで売ることは考えづらいのです。

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ビットコインの今後は、こちらの記事でも詳しくまとめています。
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【2019年】ビットコインは今後上がるの?専門家の価格予想

ビットコインの今後予想

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暴落がないという主張は分かったよ。結局ビットコインは今後上がるの?
仮想通貨の予想は難しいものよ。分かる範囲での情報を整理するわね。
仮想通貨イーサリアムの将来性は?

2019年の仮想通貨を取り巻く環境は、以下の要素から2018年と比較すると前向きに捉えてよさそうです。

  • 仮想通貨を取り巻く法律や制度が整ってきている
  • 大手企業の参入
  • 仮想通貨が身近になるツールが開発

仮想通貨を取り巻く法律や制度が整ってきている

仮想通貨取引所が仮想通貨に関するの法律や制度の厳格化に対応してきたことで、体制も整ってきています。

コインチェック事件を起こしたコインチェックは、大手証券のマネックス傘下となった新体制で、仮想通貨交換業者として2019年1月に正式に認可されました。

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このような動きは、仮想通貨ユーザーの活性化につながると考えられます。

大手企業の参入

2018年からLINEや楽天などの大手企業が続々仮想通貨事業に参入表明し、2019年は稼働フェーズに入ります。

仮想通貨参入、LINEもヤフーも 次の成長分野の期待(朝日新聞)

楽天傘下の仮想通貨取引所みんなのビットコイン、称号を楽天ブランドに変更へ 新サービスは4月を予定

このような大手企業が抱えるユーザーが仮想通貨に興味を持ち始めれば、ビットコインにとっても追い風となりそうです。

特に話題を集めたのは楽天・三木谷氏が代表理事を務める新経済連盟が、「仮想通貨規制に関する要望」を金融担当大臣に提出したことです。

中でも税金に関する要望は注目されました。

提言内容は、大きく分けて5つで、以下のように分類される。最も注目されるのは、藤巻議員も安倍政権に対して国会で主張する「仮想通貨税制における、総合課税から(税率20%の)申告分離課税への変更」に関する提言だろう。(出典:CoinPost

いずれこの提言が通ることがあれば、株やFXと同じ税制になるため新規参入者が大量に増えることが考えられます。

仮想通貨が身近になるツールが開発

ビットコインがより身近に感じられるツールも出てきています。

韓国携帯メーカー大手サムスンの新型スマートフォンGalaxy S10に関する発表会が開催、プレスリリースも公開され、公式の文章で秘密鍵を管理するウォレット機能が搭載されることが発表された。(出典:CoinPost

スマホに仮想通貨ウォレット機能が搭載されることで、ビットコインをより身近に感じるようになり興味を持つユーザーが増えていく可能性があります。

専門家によるビットコイン価格予想は?

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仮想通貨業界がポジティブなことは分かったよ。結局価格は上がるのかな?
予想は難しいって言ったでしょ。専門家による予想をまとめたわ。
仮想通貨イーサリアムの将来性は?

コインテレグラフが新年企画で行った、仮想通貨に関する専門家50名による2019年のビットコイン予想価格は以下でした。

価格予想:平均レンジで33万1,000円~110万4,000円

仮想通貨・ビットコインは今後どうなる? 50人の専門家が見る2019年のキーワード・おすすめ仮想通貨・ビットコイン価格予想

仮想通貨とは?
かなり幅広いんだね!
専門家でも予想が難しいってことね。
仮想通貨イーサリアムの将来性は?

なお、最安値は5,500円、最高値は11億円でした。

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全然参考にならないや・・

ビットコイン(BTC)を買うには?

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記事を見て「ビットコインを買ってみたい」と思った人もいるかもね。
ビットコインを買うには取引所の登録が必要よ。オススメの取引所を紹介するわね。
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ビットコイン 暴落のまとめ

ビットコイン暴落まとめ

  • 2018年、ビットコインは50%以上の暴落が2回あった
  • 1回目は1BTC=約220万円から約100万円と約55%下落(2018年1月)
  • 2回目は1BTC=約70万円から約35万円と約50%下落(2018年11月)
  • ビットコインの暴落前に利益確定した人の中には億り人が生まれ、一方で売れなかった人の中には破産者も生まれた
  • 主な暴落理由は利益確定売りと狼狽売りが重なったこと
  • 残った保有者は長期目線で価値を感じているため売る可能性は低く、今後の暴落は考えづらい
  • 2019年の仮想通貨業界はポジティブな流れ
  • 専門家の価格予想は平均レンジで33万1,000円~110万4,000円

いかがでしょうか。

ボラティリティが高く価格予想が難しいビットコイン。

長期的な目線で持っておくことが価格の乱高下で一喜一憂しないポイントかもしれません。

この記事がビットコイン分析のお役に立てれば嬉しい限りです。

最後までお付き合いいただきありがとうございました。

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