将来性はビットコイン以上?ビットコインキャッシュ(BCH)の2019年の今後を予想!

ビットコインキャッシュはビットコインから分裂し、2017年8月に誕生しました。

ビットコインキャッシュは分裂から生まれた初めての通貨として、注目度が高く、知名度を上げています。

しかし、知名度が高くても価格が上がるとは限りません。

今後、ビットコインキャッシュの価格はどのようになるのでしょうか?

今回は、ビットコインキャッシュの特徴と今後について紹介します。

どうしても今すぐビットコインキャッシュを購入したい!という人は「ビットコインキャッシュが買える取引所」から目を通してくださいね。

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ビットコインキャッシュ(BCH/Bitcoin Cash)はいくらで買える?

ビットコインキャッシュの価格は、2019年4月以降は上昇傾向にあり、2019年7月で今年の高値を記録したのち、下降トレンドとなりました。

2019年9月現在は30,000円前後を推移しています。

ビットコインキャッシュの価格推移

ビットコインキャッシュ(BCH)の2019年7月現在の価格

ビットコインキャッシュの現在の価格は以下の通りです。

 

ビットコインの価格は約110万円ですので、比較をすると大きな差があります。

これまでどのような価格推移をしていたのでしょうか?

ビットコインキャッシュのチャートを見てみましょう。

ビットコインキャッシュ(BCH)のチャート

ビットコインキャッシュのチャートは以下の通りです。

 

激しく乱高下を繰り返していますね。

ビットコインキャッシュはまだ価格が安定をしていません。

悩む男性
ビットコインキャッシュは今後どうなるのかな?
ビットコインキャッシュがどんな通貨なのかをあらためておさらいしましょう。
女性

ビットコインキャッシュ(BCH)、今は買い時?売り時?

 

テクニカル分析メーターは、選択された時間足のリアルタイム評価を表示します。 分析はウィジェットが行ってくれるので、投資初心者でもビットコインキャッシュ(BCH)の買い時・売り時が一発でわかります。

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ビットコイン(BTC)とビットコインキャッシュ(BCH)の違い2つ

ビットコインキャッシュは、ビットコインが抱える問題を解決するために誕生しました。

ビットコインキャッシュとビットコインの違いは以下の2点が挙げられます。

  • スケーラビリティ問題を解決
  • 取引手数料が安い

違い1.スケーラビリティ問題を解決

ビットコインの取引処理において、以下2点問題が発生しました。

  1. 取引処理の遅延
  2. 送金速度の低下

上記の問題は、スケーラビリティ問題といわれています。

ビットコインで起きたスケーラビリティ問題を解決するために、ビットコインキャッシュは誕生しました。

スケーラビリティー [5] 【scalability】
大規模化してもコストなどが規模に比例して増えないこと。コンピューターの分野では,システムが有する拡張性のことをいい,システムへの要求の変化に応じたり,それに伴って自らの性能を柔軟に変化させるようすをさす。(抜粋:スケーラビリティとは?

【3分でわかる】スケーラビリティ問題とは?課題点と解決策を紹介

ビットコインの問題点として挙げられるスケーラビリティ問題。仮想通貨について興味を持っているのであれば、1度は耳にしたことがあることでしょう。
今回は、スケーラビリティ問題について説明をします。仮想通貨の今後や将来性において、とても大事なことですので、しっかりと覚えておいてくださいね。

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違い2.取引手数料が安い

ビットコインキャッシュは、ビットコインよりも取引手数料が安いのが特徴です。

なぜなら、ビットコインキャッシュは1度に取引処理できるブロックの容量を拡張したため、取引処理が早くなりました。

  • ビットコインキャッシュが32MB
  • ビットコインが1MB

ビットコインキャッシュのブロック容量は、ビットコインの約32倍です。

結果として、ビットコインキャッシュはビットコインよりも、取引処理スピードが速くなり、送金がスムーズになったので、取引手数料が安くなりました。

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ビットコインキャッシュ(BCH)の特徴は3つ

ビットコインキャッシュの特徴は3種類

ビットコインキャッシュの特徴は以下3点です。

  1. 時価総額が4位
  2. ハードフォークでビットコインキャッシュが生まれた
  3. 取引処理のスピードと送金時間が早い

特徴1.時価総額が4位

時価総額4位のビットコインキャッシュ

ビットコインキャッシュは、時価総額が4位です。

上位5位にランクインしているので、今後も更なる上昇が期待できます。

特徴2.ハードフォークで生まれたビットコインキャッシュ

ハードフォーク-728

ビットコインキャッシュは、ビットコインからハードフォーク(分裂)して生まれた通貨です。

ハードフォーク-728

女性
ハードフォークについて詳しく知りたいという方は、下記の記事をチェックしてみてください。
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ハードフォークの仕組みが《図解》でまるわかり!初心者向けにわかりやすく解説しました

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特徴3.取引処理のスピードと送金時間が早い

取引処理のスピードが速く、送金時間がはやい

ビットコインキャッシュは、取引記録の処理が早い通貨です。

なぜなら、ビットコインキャッシュの取引を記録するブロックがビットコインの32倍もあるからです。

ビットコインの取引を記録するブロックは1MBなので、ビットコインキャッシュは約32倍の大きさです。

結果として、通貨取引の処理が遅延せずスムーズに行われるため送金速度の向上につながりました。

女性
取引処理の仕組みをさらに詳しく知りたいという方は、下記の記事がおすすめです。
【ビットコインキャッシュ(BCH)のハードフォーク】過去の歴史やハードフォークした理由・経緯を解説
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ビットコインキャッシュ(BCH/Bitcoin Cash)の価格が上昇した理由

女性
ビットコインキャッシュは2017年8月に誕生してから、価格の上昇と下落の両方を経験しています。

以下2点は、価格上昇のきっかけになった出来事です。

  • ビットコインからビットコインキャッシュへの移行者が増えて価格上昇(2017年8月)
  • アメリカの大手取引所Coinbaseがビットコインキャッシュの取り扱いを開始(2017年12月)

ビットコインキャッシュ-価格上昇

ビットコインへの不信感の高まり(2017年8月)

ビットコインへの不信感

ビットコインの利便性が失われたことで、ビットコインに不信感を持つユーザーが増えました。

なぜなら、ビットコインの取引量が増えたことで、取引処理が間に合わず、送金速度が落ちたからです。

ビットコインに不信感を持った一部のユーザーは、ビットコイン以外の通貨であるビットコインキャッシュに移行しました。

結果として、ビットコインキャッシュの価格は高騰しました。

大手取引所のcoinbaseがビットコインキャッシュ(BCH)の取り扱い開始(2017年12月)

アメリカの大手取引所coinbaseが2017年12月に、ビットコインキャッシュの取り扱いを始めました。

大手の取引所が通貨を扱うと、価格が上がるんだね!

2017年11月頃は10万円台後半だった通貨価格は、2017年12月後半には一時は50万円台まで上がり、過去最高の高値を記録しました。

ビットコインキャッシュのチャート

出典:THE WALL STREET JOUNAL 2017年12月23日掲載記事

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ビットコインキャッシュ(BCH)の価格が下落した理由

ビットコインキャッシュ-価格下落

ビットコインキャッシュの価格下落には、仮想通貨の市場全体の価格が下落したからです。

仮想通貨への投資を懸念している投資家が多く、仮想通貨市場全体の価格下落に伴い、ビットコインキャッシュの価格も一時期下がりました。

価格が下がった要因は以下2点です。

  • 中国で仮想通貨の取引を全面禁止(2017年9月)
  • コインチェックで起きた仮想通貨の盗難事件(2018年1月)

中国で仮想通貨取引が全面禁止(2017年9月)

仮想通貨-規制-中国

2017年9月、中国で仮想通貨取引が全面禁止になりました。

さらに、中国金融庁は中国内の仮想通貨取引所の閉鎖を呼びかけました。

なぜなら、中国の金融庁が資金洗浄や資金の海外流出を懸念したためです。

中国の仮想通貨取引所、10月末全面閉鎖へ

2017/9/16 1:23

【上海=張勇祥】中国の大手仮想通貨取引所である「OKコイン」と「火幣」は15日、ビットコインなど仮想通貨の取引と人民元への交換業務を10月末で停止すると発表した。大手取引所の一角「BTCチャイナ」も14日に同様の発表をしており、他の取引所も追随する見通し。中国における仮想通貨の取引所は事実上、全面的に閉鎖される。

仮想通貨を通じた資金洗浄や資金の海外流出を懸念する中国の金融当局は仮想通貨の規制、監視を強化する姿勢を鮮明にしていた。14日ごろからは地方の金融当局が管轄の仮想通貨取引所に対して閉鎖を指示し始めていたとみられる。

ただ、OKコイン、火幣はともに元への交換、引き出しに責任をもって取り組むと表明。ビットコインの元建て価格は2万元前後で下げ止まっている。

出典:日本経済新聞「中国の仮想通貨取引所、10月末全面閉鎖へ」抜粋

仮想通貨取引が禁止される以前、下記2つの目的で仮想通貨取引は中国で盛んでした。

  • 富裕層が海外へ資産を移す手段
  • ICO(イニシャルコインオファリング)の開発と販売

ICOは、「Initial Coin Offering」の略で、新規仮想通貨公開を指します。また、「クラウドセール」「トークンセール」「トークンオークション」と呼ばれることもあります。ICOは、企業が仮想通貨を発行し、それを購入してもらうことで資金調達を行う方法です。これまで資金調達を必要とする多くの企業は、株式を発行し、IPO(株式の新規上場)を行ってきました。ただし、株式を上場するためには多くの審査に加え、コストもかかります。ICOでは、そのような手続きが必要ないため、スムーズな資金調達を行うことができます。

出典:初めてでもわかりやすい用語集「ICO」

よって、世界一の人口を誇る中国で仮想通貨取引者が減ったため、ビットコインキャッシュ価格が下落しました。

大手取引所で起きた仮想通貨流出事件(2018年1月)

大手取引所で起きた仮想通貨流出事件

仮想通貨取引所で起きる通貨の流出事件は、仮想通貨の信用が落ち、価格が下落する要因になりやすいです。

2018年1月には、大手仮想通貨取引所のコインチェックで、アルトコインのネムが流出する事件が起きました。

女性
詳細については以下の記事をチェックしてみてください。
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コインチェック(Coincheck)の取引所とは|<登録方法・使い方・手数料>~<事件のその後の歴史>までマルっと解説しました

コインチェックの特徴から歴史、その後などを整理しました。2019年1月11日にコインチェックは金融庁に認可され、再開が可能となりました。
現在は証券会社のマネックスグループに買収されましたが、いったいどのような会社なのでしょうか。

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結果として、コインチェックでの仮想通貨流出事件後、ビットコインキャッシュの価格は下落しました。

ビットコインキャッシュ価格の下落

2019年から2020年にかけてビットコインキャッシュ(BCH)の価格は今後上がる?

ビットコインキャッシュ-価格-今後-上昇

悩む男性
ビットコインキャッシュは価格の下落と上昇の両方を経験したんだね。今後の価格はどうなるのかな。
ビットコインキャッシュの価格は、今後上がるのでしょうか?

女性

ポイントは下記3点です。

  • ビットコインキャッシュは著名人からも注目されている
  • 基軸通貨がビットコインキャッシュの取引所が増える
  • ビットコインキャッシュで決済できる店舗が増える

ポイント1.ビットコインキャッシュ(BCH)は著名人からも注目されている

ビットコインの普及に協力したロジャー・バー氏や、日本国内ではSBIグループ代表の北尾吉孝氏など、ビットコインキャッシュに注目している著名人は多いです。

今後、著名人の発言に共感し、ビットコインキャッシュを浸透させようとする人が増えると、購入者も増えるのではないかと予測ができます。

ポイント2.ビットコインキャッシュ(BCH)を中心とした取引所の設立

基軸通貨がビットコインキャッシュの取引所が増える

現在、大手の仮想通貨取引所の基軸通貨ビットコインです。

悩む男性
基軸通貨?
基軸通貨とは、取引所で基準となる仮想通貨のことです。基軸通貨を払い、他の仮想通貨を購入可能です。
女性

CoinExは2017年12月に設立した、イギリス生まれの取引所です。

CoinExの特徴は、ビットコインキャッシュを基軸通貨としている点です。

今後は、ビットコインキャッシュを扱う取引所が増えることで、価格の上昇を期待できます。

ポイント3.ビットコインキャッシュ(BCH)決済できる店舗が増える

ビットコインキャッシュ決済できる店舗が増える

ビットコインキャッシュは、通貨機能に優れています。

今後、ビットコインキャッシュで支払いができるコンビニやお店が増えると予想されます。

ビットコインキャッシュでの支払いが一般化していくと、通貨価格の上昇が見込まれます。

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【ビットコインキャッシュ(BCH)決済】店舗・サービス・アプリ

ビットコインキャッシュで決済ができるお店やサービスが増えています。

最後にこの記事では以下の2つのサービスを紹介します。

最大33%OFFで商品が手に入るAmazonサービス【Purse.io(パース)】

通販大手のAmazonが提供している、ビットコインキャッシュのサービスです。

使い方は簡単2STEPです。

  1. アマゾンの欲しいものリストを開く
  2. 欲しい商品を何%引きで欲しいのかを記入

上記の手順で登録すると、誰かがあなたの欲しい商品を購入してくれるので、商品と引き換えにビットコインキャッシュを支払います。

サービスを通して、仮想通貨が欲しい人と商品をお得に買いたい人をつなぎます。

出典:Purse.io(パース)

BITPointPay(店舗決済アプリ)

2018年6月末、BITPointPayという店舗決済アプリで、ビットコインキャッシュが使用できるようになりました。

ビットコイン、イーサリアムに、ビットコインキャッシュが加わったことで、合計3種類の通貨が使用可能になりました。

今後、ビットコインキャッシュが持つ特性が更に評価されて、日本のコンビニやお店での利用が広まっていくことが期待されます。

出典:BITPointPay(店舗決済アプリ)

その他サービス事例

飲食店はもちろん、整体院、美容院など様々な場所でビットコインキャッシュで支払いができます。

ビットコインキャッシュ(BCH)が購入できるおすすめ取引所2選

ビットコインキャッシュの購入におすすめの取引所は以下の3つです。

1位:ビットコインキャッシュのレバレッジ取引ができる!DMMビットコイン

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また、日本の取引所では珍しいビットコインキャッシュ(BCh)のレバレッジ取引ができます。

ビットコインキャッシュ(BCH)を高い倍率でトレードしたい人にオススメです。

2位:国内最大級のユーザー数!コインチェック(Coincheck)

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コインチェックは、大手マネックスグループの傘下の取引所です。

ユーザー数・取引量ともに国内最大級で、通貨の種類はビットコインキャッシュを含めて国内最大の10種類。

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ビットコインキャッシュ(BCH/Bitcoin Cash)まとめ

ビットコインキャッシュ-今後-まとめ

  • ビットコインキャッシュはビットコインから分裂して生まれた仮想通貨
  • ビットコインキャッシュはビットコインのスケーラビリティ問題を解決した
  • ビットコインキャッシュを基軸通貨とする取引所が設立されている

ビットコインキャッシュは、ビットコインの抱えていた問題を解決したことで注目を集めている通貨です。

今後もビットコインキャッシュの活用は期待されていて、価格が上昇する可能性が高いでしょう。

最後までお読みいただきありがとうございました。

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勝田 健太郎(かつた けんたろう)

慶應義塾大学法学部卒業。仮想通貨情報メディア・コインプラスの編集者。2017年末に仮想通貨を始め、大暴落にともない一時撤退。2018年8月より仮想通貨投資を再び始め、守りの姿勢を大事にしながら、日々仮想通貨の勉強に励んでいます。自身のトレード経験と、1年間で250本の仮想通貨記事を書いてきた知見をもとに、損をしない取引をお教えします。連絡先:k.raccoon5150@gmail.com。

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